自分はセンター演習に入っていいのか?

「センターまで残り30日」

大阪なう

くっそ寒くて草生えますね(笑)

あまりに寒いので
ユニクロでヒートテック式
タイツ的なやつと
セーターを買い

試着室で、その2つを身にまとい
外に出た

sinです。

どうも、こんばんは。

実力がないのにセンターやっていいんですか?

この時期になると
センターの演習をやるにあたって
一つの壁にぶつかります。

それが、

「自分はまだまだ
演習レベルに到達していない」
という問題です。

これは僕自身がぶつかった壁でした。

 
まだまだ参考書も完璧に
なったと言えるレベルじゃないから
演習はまだ早い。

そんな感じで、
演習の時期はドンドン
後ろにずれていきました。

これでは、いけない。

ある程度勉強をしてきた人なら
センターの勉強に
入っていっていいのです。

もちろん、知識の壁にぶつかる
ことはたくさんあるでしょう。

だからなんだというのです。

壁にぶつかることが必要

知識をコアにする(暗記する)
という段階は受験勉強では必須です。

英単語を覚える。

英文法を覚える。

数式を覚える。

様々な場面でコアにする
行為をしなければなりません。

 
しかし、最終的な目標は
情報をコアにすること
(知識を暗記すること)
ではなく

「点数をとれるようにすること」

です。

 
点数=暗記している情報量

ではないですから、
ここは注意が必要です。

 
では点数をとるためには
どうしたらいいのか?

テストで点数をとるためには

「テストでぶつかりやすい
壁に予めぶつかっておき
対策を立てておく」

という勉強が最も重要になってきます。

つまりは
「間違える」
という行為です。

体で覚えろ!

自分でトライアンドエラー
を何度も何度も繰り返すことで
「次はこうしよう」
「また次はこうしよう」
と対策を体で覚えていけるのです。

 
かたや、暗記中心の勉強になると

「これをどれくらいやれば覚えられているんだろう」
とか
「これは順番通りだからアウトプットできるんだ」
とか

色んな諸問題がでてきます。

暗記も必要

過去問演習も必要です。

 
ですが、

過去問演習の
必要量を満たしていなければ
結局暗記した事項も
無駄になってしまう可能性が
高いのです。

センターの問題に向き合う
時間は必ずとり、

同時に、対策を寝る時間も
必ずとる。

その上で
自分に足りない知識は
どの分野なのか
ということを割り出し

参考書や単語帳、問題集で
学習していく。

 
そういう勉強にしてください。

 
センターを受ける人は
センターの形式
時間配分などを
体に染み込ませるくらい
やりまくりましょう。

 
それくらいやるから
点数が上がるんです。

演習があり、暗記が活かされる。

そんな学習を目指して下さい。

 
それでは、
今日はこのへんで!

LINE@でしか学べない受験勉強法やメンタル術を配信中!

LINE@では毎日モチベーションをアップさせるコンテンツを配信中!

現在登録者数は833人です。


114人(2017/10/17時点)
833人(2018/01/18時点)


友達登録はこちらのボタンをクリック!↓

友だち追加

 

LINEに登録すると学べること

・効率的な勉強法
・モチベーションを保ち続ける方法
・心の底からやる気を出す方法
・集中力がグッと上がって勉強効率を上げる方法
・いつでもポジティブでいられる心
・ネガティブなことが起こっても動じない心の作り方
・毎日自分を進化させ日々行動していける自分になる方法

などなど、配信のテーマは様々です。

 

 

登録は完全無料です。登録する場合は、下のボタンをクリックしてください^^

友達登録はこちらのボタンをクリック!↓

友だち追加

(クリックしてもだめな場合は、こちらから検索、またはQRコードを読み込んで下さい。)

ID:@hmu2310k